キノコ類などに含まれる「β-グルカン」を多く含む食品としてアガリクスや霊芝が有名ですが、「β-グルカン」の含有量と健康パワーにさらに優れた驚異のキノコとして知られるのが、霊芝の中でも逸品とされる「鹿角霊芝」の最高峰「赤龍養神芝」です。 鹿角霊芝の最高峰「赤龍養神芝」は特殊な環境でしか育たない希少なキノコで、古代中国では山奥でしか採れず、発見されると皇帝に献上されるほど価値のあるものだったといわれます。株式会社CSNはこの神秘のちからを現代の健康維持に役立てました。 株式会社CSNの『赤龍養神芝』は37年にわたり、研究を重ね、極めて活性の高い中国・山東省産の鹿角霊芝に着目し、それをしのぐ傘の部分に大量のβグルカンを含む『赤龍養神芝』を育成・栽培に成功いたしました。原料の霊芝は、厳重な管理のもと国内で人工栽培をしています。鹿角霊芝をしのぐβグルカンを含有する「赤龍養神芝」を丸ごと粉末化し、携帯に便利な粉末加工粒と力の強い濃縮液の2種類のタイプを用意しました。健康を維持したい方のために、毎日どこにでも携帯し、”人がが本来備えている力”を常に引き出したい方におすすめします。
霊芝と言う植物は、昔から吉祥の象徴と見做されて、中国人に親しまれ、さらに伝説の養命の神様の薬と言われている。中国の歴史上初めて書かれた漢方の文献である「神農本草径」に記載されたものは360種類で、上、中、下と分類されている。霊芝は上品中の上品であり、その地位は中国人参より上とされている。中国明時代の名医李時珍先生が書かれた「本草網目」にも、霊芝は以下のように書かれている。「霊芝を長期間食用すれば、老いることなく神のように長寿となる。」 霊芝は高級真菌であり、植物学上の分類はきのこ族のサルコシカケ類の、霊芝族である。世間で普通言われている霊芝はサルノコシカケ全種類を指す。実際には今まで発見されたサルコシカケは25類2300族がある。霊芝はこの中の一つである。霊芝だけをとっても、形と色と特性により、100種類以上に分類される。同じ霊芝でも、育った環境が違うと霊芝に含まれる成分が違い、その効果も違う。
「貴殿(株式会社CSN)が販売する赤龍養神芝は、黄学者(1990年没)が所有していた二千数百年前の竹の巻物に書かれていた歴史的古文書の中の『不老不死の妙薬と記された天下比類なき仙丹の霊芝』に長い年月をかけて復元された漢方的要素を持つ極品である。」 以上のように、中国の古文書に書かれていた、幻の霊芝を復元栽培に成功した商品であるとの証明(正認証)を生産者からいただき、販売の許可を得ております。 特に、傘が大きく、足の長いのがこの生産者が主張する極品であり、他社には真似の出来ない一品です。 現在、世間一般に出回っている「鹿角霊芝」は、名付け親である栽培者(熊本県阿蘇郡南小国町在住)が37年かけて人工栽培に成功し、平成4年に「鹿角霊芝」と命名したものです。 しかし、今ではこれに類する霊芝を、すべて「鹿角霊芝」と呼ぶようになり(大手食品会社を含め)、名付け親である栽培者が、傘のない霊芝と、足が長く傘が付いた霊芝を区別するために、自分の栽培した霊芝だけを「赤龍養神芝」と命名し、平成18年に商標登録したものです。 この商品を販売するための証(あかし)として、製造元から販売証明を頂いております。CSN社は、正真正銘の究極の霊芝の発売権がある「赤龍養神芝本舗」です。
「赤龍養神芝」は究極の霊芝で優れた力を発揮しますが、認可上あくまでも「健康食品」としてご愛用ください。